試合に向けての稽古

5月21日に予定されている新座市民剣道大会に向けて稽古を行いました。

 

下級生は初めての対外試合になる子もいるので、試合場に入り、礼をして、蹲踞までを教えてもらっていました。

上級組は試合で使える応用・実戦的な技を行った後、地稽古をしました。

応用・実戦的な技は、打ち込み稽古ではできていても、いざ地稽古で出そうとするとなかなか上手く打てないものですね。

 

本番の試合で実践するのはもっと難しいですが、焦らず一歩ずつ頑張りましょう。